【Kenshi】奴隷解放軍としての旅立ち!あくどい奴隷商人どもに鉄槌食らわせてやるわ!

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こんにちは、うたね太郎です。

身近に困っている方がいたら放っておけないですよね。

 

ヘングの街から拠点に戻る途中に立ち寄った奴隷商人がいる街で、否応なく監禁され働かされている奴隷たちを見て気分が悪くなった私は監禁されている奴隷たちの願いを聞きつつ奴隷商人たちを次々切り殺しちゃいました。

 

【Kenshi】奴隷解放軍結成!襲撃そして出会う仲間達

 

それからというものの

 

奴隷商人とは敵対関係になり、都市連合からは懸賞金かけられたり賞金首として追われる運命に。

 

そんなことは知ったことじゃない!

奴隷を平然と売買している奴に同情の余地なし!

正義のヒーローになったかのように奴隷救出劇となります。

 

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奴隷商人よ!言いたいことはそれだけか?

前回襲撃した奴隷の農地から南にある奴隷商の施設を襲います。門をくぐる前に警報が作動し戦闘態勢に入ると奴隷商の兵士たち。

 

こうなってはもう後戻りできない!

甚大な被害は免れんが正面突破するまでだ!

いけ、今こそ奴隷解放する時だ!

背水の陣に立たされたうたね太郎はあくどい奴隷商から奴隷たちを解放するべく身を扮して懸命に立ちはだかる兵士をバッタバッタと切り裂いていくのだった。

 

「うっ、馬鹿などうやってここに入った!」

動揺する奴隷商の兵士たち。自分たちがやってきた悪行の数々を血をもって制裁していくうたね太郎にはもはや聞く耳なし。

 

グロスボウ砲台をひたすら打ってくる兵士から退治。砲台にいる兵士目かけて集団で駆け上がってバッタバッタ倒していく。「なんだ、なんだ!」と動揺しながらあっさり倒れていく砲台兵を見つつ、階段下から登ってくる奴隷商の衛兵を次々倒すものの・・ここで盗賊が乱入するという緊急事態に。

ことなく終わったものの被害は免れず。

宿屋や酒場の屋上にあるベッドで寝て回復したいものの、拠点内の施設は基本その拠点を支配している勢力が所有している為、使うことが出来ない点が正直キツイ。

 

お店を狙いつつ店主にバレて、警報機作動。

コソ泥めが、後悔することになるぞ!

店主をぬっころした後、奴隷を救出するべく奴隷が売買されている奴隷屋を襲撃に向かうものの、奴隷商の兵士との激しい戦争が勃発。

 

両者の戦力が拮抗するものの、治療と戦闘を上手く両立しながら少しずつ状況が優位になってきたその時、思いもしない出来事が・・

 

ぐっ、油断した!こ、こんなはずでは!

「あともう少しだ・・もう少しで奴隷救出だ!」

脚を引きずりながら勇猛果敢戦う!うたね太郎に突然襲い掛かるトレーダーズギルド兵士(帝国近衛兵)。

なぜ、なぜ敵対していないトレーダーズギルドが?

動揺を隠せないうたね太郎。とても強いギルド兵士相手に瀕死を追ってしまい、昏睡から目覚めた奴隷商集団に囲まれるように攻撃されてドンドン倒れる仲間達。

 

「奴隷は奴隷らしく生きていろ!」

気絶した仲間を見つけては足枷をはめさせられ檻にドンドン収容されていく仲間達。

 

「もはやここまでか・・」

反乱分子から奴隷になり下がったうたね太郎であった。

 

奴隷になり下がった下剋上(復讐)劇が始まる!

「このままでは終わらんぞ!」

奴隷となったうたね太郎一行を酒のつまみにしながら、奴隷商に嘲笑われることに憤慨を隠し切れないうたね太郎一行。

「負傷していて戦闘できる状況ではない!悔しいが今は復讐の時を待つまでだ」苦虫を噛むような表情で奴隷商に睨み返す。

「なんだ、気に入らねぇ顔だなぁ」

トレーダーズギルドの衛兵に襲われるという予想だにしない出来事で奴隷として囚われて檻に収容されてしまったものの、動画収録1:20:00から状況が好転する。

 

ウェスタンパイプが助けに来てくれたのか?奴隷商と戦ってくれたりと街中で騒ぎだっている今がこの時だ!と思いつつ足枷を外して、囚われた仲間の救出に向かううたね太郎。

「貴様何している!この奴隷が」

予想だにしない出来事に困惑する奴隷商兵士を殺し、囚われた仲間の救出に成功。

 

施設に籠城しながら、現地に向かってくる奴隷商兵士を次々殺しながら頃合いを伺いつつ、施設内に閉じ込めれられている奴隷たちを次々解放。

 

体力を少し回復させてから酒場襲撃。

酒場主人に襲い掛かられ、関係がない住民、トレダーズーギルドを巻き込んでのドンちゃ騒ぎ。奴隷商の兵士がドンドン殺され行く光景に思わず助けを呼ぶ酒場客。

 

このままでは帰らねぇ!町が壊滅するほどやりまくってやる!

ここまでやったらとことんやるのがうたね太郎の性分で、酒場の次は隣にある衣服屋、雑貨屋を襲って金品奪うに奪いまくって満足したところで邪魔する奴隷商兵士。

 

「奴隷は結局奴隷のままということだ!」

片足を失って匍匐前進で歩む偉そうなオンナ奴隷商兵士どもを倒し、救出した奴隷たちを連れて奴隷商の拠点を後にした。

 

うたね帝国(拠点)に戻る途中

 

「俺ももうあんな檻なんか思い出したくない!」

「もうあんな生活なんてコリゴリだ!」

行き場を失った奴隷たちに、これからの生き方を与えるべく温かく迎えた4人の奴隷たち。

 

「いいプランだな。力を合わせて奴隷商にまた一泡吹かせてやる!」奴隷商に屈辱を受けた奴隷たちの復讐の炎は一気に燃え上がり、うたね太郎と奴隷たちの結束はさらに固く結ばれるのであった。

 

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